「保険に入るのは常識」
日本人の多くの人は先入観でそう捉えています。
終身保険、医療保険、がん保険、介護保険、学資保険、自動車保険、火災保険、傷害保険、節税型保険・・
これらを何の疑いもなくお金を支払っていませんか。本当に必要かどうか考えて入ってますか?
日本人の多くは、保険貧乏になっているわけです。
保険の本質を知ると、自分にとって本当に必要・不要な保険を判断できます。結果、お金が残ります。
この記事は有料記事ですが、無駄な支出を年間3万〜30万円でも減らせることができれば、願ったりかなったりです。
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大阪生まれ。株式会社デザインプラスという会社を経営しています。
WordPressテーマTCDを運営したり、ブログやメルマガを書いたりしてます。